みんなのクチコミ ぬりラボ

基準ラボ

ぬりラボ基準認定

基準は
信頼してもらう武器

ぬりラボ基準は、見積もりや提案、工事内容の考え方をお客さまに分かりやすく伝えるための実務基準です。

ただ「ちゃんとやっています」と伝えるだけでは、なかなかお客さまには伝わりません。
どんな資料を出せるのか。
どこまで説明できるのか。
どんな考え方で見積もりや工事を組み立てているのか。
ぬりラボ基準は、施工店さまの丁寧な仕事を“見える形”に整えるための武器です。

  • 商談の信頼感
  • 説明の土台
  • 提案の見える化
  • 第三者基準

ちゃんとやっている会社ほど
基準は強い。

外壁塗装の商談では、お客さまから見ると、どの会社も「ちゃんとやります」と言っているように見えます。
だからこそ大切なのは、言葉だけではなく、見積もり・資料・説明・工事内容の考え方を、分かりやすく示せることです。
ぬりラボ基準は、施工店さまが自社の丁寧さや誠実さを伝えるための共通基準です。
「うちは、ぬりラボ基準で見積もりや工事内容を整理しています」
そう言えるだけで、商談の伝わり方は変わります。

ぬりラボ基準とは

ぬりラボ基準は商談の武器になる。

ぬりラボ基準は、外壁塗装の見積もりや提案、工事内容を分かりやすくするための基準です。
見積もりの中身、施工範囲、使用材料、数量根拠、保証、契約、調査記録など、お客さまが不安に感じやすい部分を、できるだけ見える形に整えていきます。

施工店さまにとっては、自社の仕事をただ感覚で伝えるのではなく、資料や説明を通じて、信頼されやすい形にするための土台になります。

この武器でできること

見積もりの考え方を整理できる

一式見積もりや㎡単価の見積もりのような、曖昧な説明ではなく、何をどう見積もっているのかを伝えやすくなります。

提出できる資料を整えられる

調査記録、施工範囲、数量根拠、使用材料など、お客さまに見せられる資料づくりの方向性を整えられます。

商談時の説明に使える

「なぜこの内容なのか」「なぜこの金額なのか」を、基準に沿って説明しやすくなります。

第三者基準として伝えられる

自社だけの主張ではなく、ぬりラボ基準という外部基準を使って、仕事の考え方を伝えられます。

良い仕事も
伝わらなければ選ばれにくい。

外壁塗装は、完成するまで中身が見えにくい工事です。だからお客さまは、
本当にこの見積もりで大丈夫なのか。
この会社はちゃんとしているのか。
工事後にトラブルにならないのか。
そういった不安を持ちやすくなります。施工店さまがどれだけ丁寧に仕事をしていても、その考え方や根拠が見えなければ、価格だけで比べられてしまうことがあります。
ぬりラボ基準は、施工店さまの仕事の中身を伝えやすくし、価格だけではなく、提案の中身で選ばれるための土台です。

ご利用の流れ

LINE登録後、メニューよりお申し込みください

まずは
ぬりラボ基準を商談に取り入れてみませんか?

ぬりラボ基準は、施工店さまの仕事の中身を分かりやすく伝えるための基準です。
見積もりや提案、資料の見せ方を整えることで、お客さまに安心してもらいやすい商談へつなげていきます。
まずは、自社の仕事を“伝わる形”に整えるところから始めてみてください。

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